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児島01

わたしたちの手で、
人気サイトに
育てあげたい。

編集編成部メディアG
児島 利穂

Q1
まぐまぐに入社したきっかけは?
旅系のメディアで編集に携わりたいと思っていたときに、まぐまぐの「トリップエディター」という旅のキュレーションメディアを見つけたのがきっかけです。「トリップエディター」が今年の3月に、今のコンセプトでリニューアルしたと聞いて、できたてのサイトだったら、わたしでも最初から編集に携われるチャンスかもしれないと思って。
選考では、わたしが別の会社でライターとして書いた自信作を売り込みました。それを一番しっかり読んでくれたのが、まぐまぐだったんです。興味を持ってくれたことが素直に嬉しかったし、それが入社の決め手にもなっています。
児島02
Q2
いま、どんなお仕事をされていますか?
トリップエディターの新規記事の執筆、外部ライターからあがってきた記事の編集、外部ライターの管理、それからツアー広告というサイト内の広告担当が、ここ最近のメイン業務です。ただ、これからはまぐまぐが運営する他のメディアの編集も兼任になるので、忙しくなりそうです。
企画によってはライターと一緒に取材に同行することもあって、このあいだは横浜スタジアムで、限定のクラフトビールのイベントに行きました。
児島03
Q3
まぐまぐのいいところは?
みなさん接し方がフランクなところです。これまでは20代中心の若い職場が多く、まぐまぐは30代、40代の社員もわりと多いので、はじめは緊張していました。だけど、みなさん意外と中身が若いというか、気さくに接してくださったので、最初からあまり緊張せずにいられました。自分と歳が離れていても話しやすいですし、気軽に誘ってもらえる飲みの席では、おもしろネタを提供してくれたりもするんですよ。
Q4
まぐまぐの将来像、もしくは個人的なビジョンについて教えてください。
個人的な目標になるんですが、なるべく早く編集の知識と技術を身につけて、トリップエディターを人気のサイトにしていきたいです。サイトに人気がでたら、まぐまぐという会社の知名度や信頼感もアップするでしょうし、会社への貢献につながるのでは、と思っています。
児島04
Q5
人気のサイトにするための、編集編成部としての目標は?
サイトのアクセスはメルマガからの流入もあるので、おなじ立ち上げてすぐのサイトに比べても読まれている方だなと感じます。だから無駄な対策をせずに、純粋に良い記事が書けるというのはいいところなのですが…。ライターの数が足りないこともあって、一般的な情報サイトに比べて記事数が足りていません。更新の頻度が低いので、読んでいる人がマンネリ化してしまうのでは、というのが懸念点です。いまは編集者も記事の執筆を行っていますが、もっとライターを増やして、多くの記事をあげられるようになるのが目標ですね。
Q6
どんな人と一緒に働きたいですか?
編集編成部の目標を叶えていくにあたって、自分に足りていないスキルを補っていかなくてはいけません。なので、自分にないものを持っている人と働いて、そのスキルを吸収して自分のものにしていきたいですね。
また、感覚が鋭い人というか、直感力・想像力のある人は、情報を言語化するときに鋭い視点で書けるんだと思います。そういう人が入社してくれるといいなと思います。
Q7
部署や会社の雰囲気を教えてください。
編集編成部には個性的な方が多いです。ふだんは黙っているのに、文章では個性を出す、とか。このひと、実は変な人なんだな~というのがにじみ出ているのがわかります。全体的にもカリカリした雰囲気はないので、いい意味で余裕を持っているように感じます。
会社全体で見ると、ベンチャーですから内心はガツガツしているんでしょうけど、雰囲気としてはほんわかしていますね。ギスギスした雰囲気も感じたことがありませんし、ゆったりしているようで、実はしっかりしているというか。メリハリのある会社だと思います。
児島05

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